December 2008
msayaka:
男の人と仲良くなると、いつも罪悪感がある。
私は彼自身を全人的に愛している自信がない。私が執着しているのはその言葉遣いであり、その仕草であり、その匂いであり、その表情であり、あるいはその身体のパーツである。 そうして、ただそれだけなんじゃないか、と思う。 私は彼らを、ただフェテッシュに消費しているだけなのかもしれないと思う。
それだから私はいつも申し訳ないのに、彼らはそれを少しも理解しない。
「やる気のある奴は去れ」。
肩に力が入ってて空回りするような奴が大嫌いなんだって。
– 森田一義語録 - 肉汁が溢れ出ています